良い賃貸物件の探し方!

これからお部屋を探そうとしている方へのアドバイスです。 ぜひ、ご参考にしていただければと思います。 私は賃貸不動産会社に勤務してるものですが、良い部屋というのは内見していいなと思った後を考えるということが大切だと思います。 どういうことかといいますと、駅からの距離や間取り、家賃等をお探しのご条件に入れるかと思います。すると、何件かヒットしてくるはずです。 そして、内見に向かいお部屋をご覧になるかと思いますが、最終的な判断のポイントとしては、共用部分がキレイかどうかです! 共用部分とは、皆さんが使う廊下や階段、自転車置き場、ゴミ捨て場などのことです。 ぜひとも、その部分をチェックしていただきたいです。 なぜかというと、共用部分がキレイであると住んでいる方はしっかりされている方が多くマナーがきちっとしています。 逆に汚いとマナーが悪く、夜中に騒音がしたりゴミ出しの日ではないのにゴミが出されていたりするのです。 さらには、管理会社も共用部分が汚いということは、しっかりした管理会社ではないケースがあります。 そうすると、退去の際の敷金精算でモメたりする場合も… なので、お部屋探しの最後の判断材料として、共用部分のチェックをオススメ致します。 ぜひ、良いお部屋を探して、ハッピーな生活を送ってください。

中古別荘を購入しリフォーム

終の棲家にするつもりで、伊豆の別荘地にある中古の一戸建て別荘を購入しました。 建坪18坪程の平屋建ての小さな木造家屋で、築年数が40年近く経過している物件でした。 間取りは、LDKと寝室の2室ですが、アコーディオンカーテンで仕切られているだけで、実質的にワンルームと言えるものです。 何分古い上に、長らく使われていなかった別荘だったので、内外装とも大分荒れており、そのままではとても住めない状況でした。 そこで、購入と同時に、地元のリフォーム業者にリフォーム工事を依頼しました。 風呂をユニットバスにするなど、水回りも全面的にリフォームした為、思っていた以上にコストが掛かり、住宅本体の値段よりもリフォーム代の方が高く付きました。 結果、当初よりもかなり綺麗な状態になり、まずまず快適に住める家になりました。 とは言え、まだまだ不満点もあります。 特に、家全体が不同沈下により傾いており、それに伴い床も傾斜している事と、大きな掃き出し窓の断熱性や遮音性が低い事が問題となっています。 その対応策は検討済で、まず家の傾斜に関しては、家全体をジャッキアップして水平にする工法は非常にコストが嵩む為、床のみを補修し水平にする事にしました。 又、窓に関しては、2重サッシ化で問題解決を図る予定です。 これらの改修が終われば、本当の意味で満足出来る住まいになるのではと考えています。

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